40年前の車②

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40年前の車 ②

この当時の車って 錆びて当たり前の材料

腐食して当然 それを直して 使うのも当然

だから これは当たり前の作業なんだけど

「まだ 使うの? 」  失礼な一言 は近所のガキ

039  047

シャーシーとの合せ部分は強度にも

影響するので 切り継ぎ 当たり面は補強して 現代のタイヤに対応

ボディとシャシーのドッキング どちらも 製作部分 ピタット合うか

隙間が空くと当然 水が入る パッキンを挟んで バッチリ結合

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ボルトで留めて 次は 外装

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前のパネル の交換  ストリップゴムの取付は製作

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あとはドア半分を切り継ぎ ドアが下がってきているので

Aピラー取付部分の修正をして 塗装 が出来れば

また報告します。